月の固定費の削減①通信費

節約する上で大切な事は毎月必ずかかってくる固定費を削減する事です。放っておけば毎月変わらず同じ金額の請求が来るだけです。今回は通信費についての節約方法です。ここでいう通信費は携帯料金とWi-fi環境、固定電話があれば固定電話を含めます。

特に効果が大きいのは携帯料金です。テレビを見ていれば三回に一回くらいは携帯の事業者のコマーシャルを見かけると思います。ただ自分には関係ないとストーリーだけなんとなく見て中身までは詳しく見ていない人も多いのではないでしょうか。

学割、0円、〇〇放題などなんとなく安そうだなと思いながら思うだけになってしまっているかと思います。そんな方はまずは自分が契約しているスマホを持って、契約している事業主と異なる携帯ショップに行ってみましょう。そして伝える事は一つだけ、今よりも携帯代を安くしたい、あとはお店の人が色々と教えてくれます。

私の体験談で話すともともとauのiPhoneを使っていました。今よりも割引が少なく月々一台で7000円くらい支払っていました。ただネットもめちゃくちゃ使わないし、家にはWi-fiがあるからという事でワイモバイルに乗り換えたらオプション込みで3500円くらいになりました。約半額です。

それ以降同じやり方で格安の携帯会社を転々として通信費を節約しています。通信費を抑えたいと思ったらすぐに行動してみましょう。

土日でも即日キャッシングのできる消費者金融

私が急な用事でお金が必要になってしまったのが、土曜日の朝のこと。交通費が欲しかったのですが給料日前でカツカツで。どうあがいても絞りだせないということで、即日で利用できる消費者金融を利用しました。

私の場合、審査がわりとスムーズに進んだということもあるのですが、ネットバンクの口座を色々持っていたので即日入金していただくことができました。お金を使いたいのは日曜日の午前中だったので余裕を持ってお金が確認できて本当にホッとしましたね。

銀行は平日しか送金できないとなんとなく覚えていただけに、土曜日でも送金してもらえると知ってとても嬉しかったです。自動契約機でカードを受け取ってコンビニでキャッシングをすることもできますし、土日だからといって即日キャッシングをあきらめる必要はありませんよ。

地場の銀行で借り換え

キャッシングは一度に多額のお金を借りることができる。

私は2年前、消費者金融と言われる4社プラス銀行1社から借入を行いました。

一度に5社周り200万円の金を手にしました。

それは、借りただけで、返済をしなくてはなりません。

借りた理由は投資話があり、お金がない場合は、このようにお金を作ると詐欺会社の上手い話に載せられたからです。

当時は疑問にも思いませんでした。

借入も、身分証明書一枚あれば、年収分ぐらいは借入できます。

とにかく、利息がかなり高いです。

毎月3万円返済してましたが、1万円は利息です。

利息がもったいないので、地場の銀行で借り換えを行いました。

現在は、返済額3万円、利息2千円です。

とにかく、利息が高いため銀行での借入をおすすめします。

思っていたよりも楽に審査が通った

私が初めてキャッシングの審査をしたのは今から5年前の20代の時でした。

その時はまだ20代というのもあって、キャッシングの審査が通るのか不安でした。

仕事はしていたものの、働いて1年も経っていなかったので審査に通らなかったらどうしようというマイナスな事ばかり考えていました。

しかしいざキャッシングの審査をしに行ってみると、こんなにもスラスラできるものかというぐらい何事もなく審査をパスする事ができました。

私が経験して分かった事は、嘘偽りなくしっかりと自分の情報を提示する事で、信頼されると言う事です。

審査に行く前からあれやこれやとマイナスな事ばかり考えていても仕方のない事なので、一度でもキャッシングを利用してみようかと思った方は、一歩でも前に行動してみるのが良いと思います。

主婦はキャッシングに申込みをする際のポイント

最近では定職に就いていない主婦であっても利用可能なキャッシングサービスは幾つもあります。主婦がキャッシングの申込みを行い、審査を通過するためのポイントを解説していきます。

最も重要なポイントが安定した収入があるか、という点です。大手消費者金融のキャッシングは主婦でも契約可能となっている一方で、安定した収入がない専業主婦の申込みは不可となっています。コンビニのアルバイト等でも良いのでまずは安定した収入を得ることが大切です。

なお、働きに出るのは難しいけれどキャッシングを利用したいという専業主婦の場合、楽天銀行スーパーローンの利用がおすすめです。楽天銀行スーパーローンは夫に安定した収入があれば専業主婦でも契約可能となっています。